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基礎研究及び動物試験

大学や試験機関との連携により食品の評価に適切な試験系をご提案

TTCでは、非臨床(in vivoin vitro)での機能性評価や安全性評価、関与成分の同定や定性定量法の検討も承っております。
非臨床試験の受託実績は800件ほどになりました。
(2001年~2016年12月までの累計概算)
2012年には非臨床試験専門の施設と提携し、より難易度の高い試験を実施することができるようになりました。
GLP準拠での試験、トクホ申請用、機能性表示食品届出用の試験も承ります。

特徴・メリット

低コストでの試験受託

試験結果は研究実施報告書としてご提出

試験結果を臨床試験・ヒト試験のプロトコル提案に反映し一貫してサポート

トクホ申請用のGLP準拠試験も承ります

試験例一覧

安全性試験 単回・反復投与毒性試験、遺伝毒性試験(Ames、染色体異常、小核 ほか)、生殖発生・催奇形性試験、癌原性試験、皮膚刺激性試験、眼刺激性試験 ほか
各種疾患モデル動物を
使用した有効性試験
血圧降下作用、血糖値降下作用、体脂肪低減、関節炎軽減、コレステロール値低減作用、抗アレルギー作用(アトピー性皮膚炎、花粉症 など)、抗腫瘍作用、高尿酸血症改善 ほか
その他 化粧品・外用剤の安全性、in vitro(試験管)試験(培養細胞、各種酵素)、遺伝子解析による有効性探索、特殊分析、忌避(虫除け)試験 ほか
  • ヒトでの機能性評価
  • ヒトでの安全性評価 (長期摂取・過剰摂取)
  • 基礎研究及び動物試験
  • 食品成分分析・関与成分研究
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